中高年再就職でCプログラミング自習・独習
このままではボケてしまう。昔はコンパイラは高かった。 いまは、Linuxインストールですべてそろってしまいます。 がんばる中高年の情報。
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LinuxでCプログラミングお勉強 中高年管理職の就職対策です。 書類をまわすだけの仕事になり、「技術屋として、このままではボケてしまう」と いう危機感を感じて、ひまを見つけてプログラミングを実践しています。 自分なりの技術評価 いそがしいからといって流されてはいけない。数年前からLinuxをサーバーとして使って、 最近はLinux環境をいじってLinuxが制御装置としてどれほど使えるか、自分なりの評価が できるよう、コードを書いてCコンパイラーで実行ファイル作ってテストしています。 開発環境としてはLinuxの方が充実 まずは制御装置に多いRS-232Cインターフェースで通信するプログラム。 signal関数を使った割り込み処理、select関数で入力処理の振分け。 fork,soket関数で多重プロセスとプロセス間通信。 開発環境としてはLinuxの方が充実していますが、出来上がったプログラムの 実行速度はFreeBSDの方が速い。 ◆
◆ 自分の器より出世するとその仕事の荷重でつぶれてしまうのです。
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